• sumomo-ch //
  • 本家「すももちゃんねる~フェチ系エロ画像まとめ~」 //
  • アーカイブ
  • / Theme

家族というのは基本的に「会食する集団」でしょう。デートというのも基本的に「いっしょにごはんを食べに行くこと」ですよね。どうしていっしょにごはんを食べるのかって言えば、ごはんを食べているときに、美味しいかどうかで、その人といて楽しいか楽しくないかが分かるからですよ。家族でごはんを食べるのは仲がいいから食べるんじゃない。その逆です。「いつごはんがまずくなるか」をチェックするために、いっしょにごはんを食べる。ぼくはそう思っているんです。

ごはんを食べていてまずくなったら、それは家族の危険信号なんです。だいたいテレビドラマでも、家族の間に亀裂が入ると言うときは、ちゃぶ台をひっくりかえすか、作ってくれたものを残して「もう、いらない」と席を立つ場面ですからね。

セックスするまでもなく、男と女はいっしょにごはんを食べるだけで、いっしょに居られる人かどうかはわかるんです。うまくゆかない相手とだと、ごはんの味がしないから。「味がしない」というのは、「この人といっしょにいても、あなたの心身のパフォーマンスは上がらないです」って身体がシグナルを送ってきているわけですから。いくら頭が「いっしょにいるほうがいい」というメッセージを送っても、消化器の方が「いやだ」って言っている。だから、食事の時にたわないことをしゃべっていても、やたら食が進んで、「おかわり」と言える時は、身体が「この人とは相性がいいよ」って教えてくれているんです。(P.57)

—

『身体知 ~身体が教えてくれること~』 内田樹 × 三砂ちづる

いっしょにいると

しあわせなひと

(via biccchi)

これちょう同感

(via wrigley) (via nagas) (via sytoh) (via etecoo) (via kml)

(via thinkupstudio, firedfly) (via usaginobike) (via 16493)

(via adf311)

(via gosuke)

スケジューラに【会食】と表記するようになったのは40歳を過ぎてから…

(via tyamamotowebark) (via allgreendays) (via koshima) (via do-nothing) (via yuoak) (via appbank) (via shortcutss) (via mmmmmmmmmy) (via tino0122)

(via harukaze417) (via thinkeroid) (via plasticdreams) (via w210) (via mekarauroko) (via inariwan) (via layer13) (via toufu) (via ibi-s) (via zengame)

(via imai78)

(via rock-the-baby)

6054 ♥
*Monochrome Rainbows
0 ♥
美しくエロい美白のスレンダーお嬢様/大橋未久 すももちゃんねる~フェチ系エロ画像まとめ~
0 ♥
ki-oon
2 ♥
ki-oon
0 ♥
er0:

(via 東京の画像 | 小出友華のブログ)
658 ♥

●フィリップ・J・コーソ

ロズウェル事件から50年経った1996年、元・アメリカ陸軍 情報将校 フィリップ・J・コーソが一冊の本を出版した。和訳は「ペンタゴンの陰謀」として日本でも発売された。

コーソは1961年(ロズウェル事件は1947年)、ペンタゴンの陸軍研究開発局・先端技術部の中佐として、回収したUFOの残骸を分析し、得られた技術を新兵器開発に応用するという極秘任務に当たった。

ロズウェルから回収されたUFOと遺体はいくつかの基地に移動させられたが、最終的にはカリフォルニアのノートン空軍基地に送られ、空軍はそこでUFOの複製を造り始めた。このプロジェクトにはCIAも関与していた。

コーソの著書はこれまでのUFO関連の本とは一線を画し、回収されたUFOからどういった技術が得られたかという点をクローズアップしている。
(もちろん、この内容を全部信じるのは危険という評価もある。)

任期中、コーソが関わり開発されたUFOからの技術は、

・レーザー切断装置。

・分子を圧縮した合金。

・移動式の原子力発電機。アポロ計画の宇宙船に使用された。

・映像倍増管(わずかな光を数万倍に増幅する、夜間や暗闇でも見ることの出来る光学機器)。後(のち)に暗視装置(英名ナイトビジョン)となる。

・ガンマ線照射食品。ほとんど全ての食品を常温保存出来るようにする技術。

・加速粒子ビーム兵器。電子に刺激を与える強力な光線。

・集積回路、ミサイル追跡システム。

・バンカー・バスター。特に頑丈に作られた地下施設などを破壊するために開発された超貫通爆弾。コンクリートと同レベルの土壌内でも30mを貫通させる。湾岸戦争で使用された。

・スーパーテナシィ。後に光ファイバーとなる。

・電磁推進システム。ステルス機に使用された。



コーソの著書は、アメリカでも話題を呼び大きく取り扱われ、「タイム」「ニューヨークタイムズ」「サンデータイムス」紙にも紹介された。

特にサンデータイムス紙では、コーソのことを「ロズウェルの墜落機がUFOであることを証言した、最も社会的地位の高い人物」と評価した。しかしその反面「軍の秘密事項を書いたような本を出しても大丈夫なのか」という周囲からの心配もあった。

コーソは、本を出版した翌年に心臓麻痺で死亡した。

— No.155 世界で最も有名なUFO回収事件 ~ ロズウェル事件 (via petapeta)
23 ♥
Blendy999
0 ♥
Blendy999
0 ♥
Blendy999
0 ♥
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 以前の投稿 →